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東南亜泥炭会 TEAM BORNEO 

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東南亜泥炭会 TEAM BORNEO 
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今年はどうするかな・・・

2019/01/05 23:23
改めまして、新年おめでとうございます。

下:中央カリマンタンの新種のパロスフロメヌス(発見した際の自生地は既に消滅。)
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今日さらにLEDが届き(ずいぶん到着まで時間かかるなと思ったら、中国本土から送られてきた!)、温室の整理もやっと大方終わったところです。

さて今年の予定ですが、今年も相変わらず地味〜に自分のやりたいことをやっていこうと思ってます。
その一つがインドネシアのパロスフロメヌス属制覇です。
到底1年では終わりませんが、5年後を目途に世界に向けて本を出版する目標です。
世界最高レベルの本を目指します。そしてそれは最初で最後のパロスフロメヌス本になると思います。

そんな本作ってもろくに売れないって?
ええ、ぜんぜん売れないでしょうね。でもそんなこと関係ありません。
今やらなければもう将来二度とそんな本は作る事が出来なくなります。
将来インドネシア人や世界の人がそれを見て「以前はインドネシアにこんな魚が存在したんだ」、恐らくそういう図鑑になってしまうと思います。


サンガウプロジェクトは継続しています。
これは近々、買い増した購入土地のレポートをいたします。

また別の場所に8ヘクタール(1ヘクタール=100mx100m)の広い土地を購入しました。
そこに幅3〜5mくらいの小川が流れていて、ベタ・ディミディアータやベタ・クラタイオスなどが生息しています。
その土地の一部に手を加えて水面を広げ、ベタが生育、繁殖しやすいような大きな繁殖地を作ろうと思います。
土地にどのように手を加えればベタが繁殖しやすい環境を作り出す事が出来るかは、今まで蓄積したノウハウを駆使していきます。
これも今年中に手を付け始めたいですね。

植物探索、採取もそれなりにやりますが、パロスフロメヌス探索となると時間も相当かかり、低湿地帯がほとんどなのがちょっと痛いですね。
一辺に両立するのはなかなか難しいです。
ですのでインドネシアに出かけていても、植物ファンの皆さまの期待通りとはいかない事もあるかもしれません。
でもボルネオの自然のファンという大きなくくりで見れば、それも興味深く見ていただく事が出来るのではないかと思っています。

簡単ですが、今年の抱負的なことを書いてみました。
どうぞ、本年もよろしくお願いいたします!


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サイテスで動植物は守られない

2018/12/30 16:43
「こんな小さなトカゲ、どうでもいいでしょ」
それがインドネシアの本音だろう。

年末だというのに、こんな真面目な長文を書いてしまいました。お暇なときに・・・。

Lanthanotus borneensis
https://en.wikipedia.org/wiki/Earless_monitor_lizard
1878年に記載されたミミナシトカゲの生息地が近年になってボルネオ島で再発見され、世界中の爬虫類コレクターがこれを入手しようと沸き立った。実際それはかなり高額で取引された。

動物保護団体はさっそくこれをワシントン条約(以後サイテスと表記)附属書Tに挙げるようインドネシア、マレーシア当局に提案したが、インドネシアには再三の提案も無視された、と先日ツイッターで紹介した記事の中には書いてあった。
最終的にはインドネシアは応じたが、附属書Tではなく、格下げされた附属書Uに収まった。
この件について、当のインドネシアとマレーシアが附属書TではなくUに入れるよう結託した、ともこの記事には書いてある。

ふと考えると、インドネシアにいる動物を守ろうといっているのに、なぜインドネシア側はそれに消極的なのか?
日本やヨーロッパ側から見れば純粋に不思議に思う人もいるかもしれない。
これには理由があり、サイテスに対する若干の誤解もあるのではと思います。

まずこのサイテスの目的を理解している一般の人は意外と少なく、なにかこの条約に万能感すら持っている人もいます。
このブログを読んでいるくらいの方々には釈迦に説法的なことになりますが、まずは確認しましょう。

ワシントン条約:絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約

だから色んな貴重な動植物が条約で厳重に守れらてるんでしょ? 
とんでもない!守られてなんていません。そこに大きな誤解があります。
ワシントン条約とは国際取引に関する条約であって、保護に関する条約ではありません。
ウィキペディアで見てみると、さらにこのように書いてあります。
「種の絶滅が危惧される生物のうち、経済生物として国際取引される生物が選ばれている。そのため、いかに絶滅が危惧されていようとも、経済的な国際取引の対象となり得ない生物はこの条約の対象とはならない。」
この条約は経済的価値が高く、国際取引される「種」を選定しているという事がわかります。
まあ実はこれ当たり前の話で、経済的価値の低い絶滅危惧種は自分たちの国の法律でご勝手に、という事です。


さて、インドネシアはなぜこのトカゲをサイテスに入れたくなかったのかに戻ります。
簡潔に言えばインドネシアにとってそれはとても迷惑な話だからです。
このトカゲはパームヤシプランテーション開拓前の環境アセスメントによって再発見されたそうです。
インドネシアで環境アセスメントをするくらいの会社でしたら、まあまあ大きな会社でしょう。個人ではそんなことやりませんから。
ある程度大規模なプランテーションを予定していたでしょう。
プランテーション会社にしてみれば「なんてこった、貴重なトカゲを発見してしまった・・・見つけたくなかった。できれば隠蔽したい。」

この会社が隠蔽しようと思ったかはともかく、それが公になり世界中の爬虫類コレクターが釘付けになり、それを入手しようと試みた。
存在しなかったものが存在し、経済的価値が生まれた瞬間です。
そしてそれが実際に海外で高額で取引されるようになると、動物保護団体も動き出します。
「インドネシアよ、このトカゲを保護しろ!生息地を守れ!これをサイテスに載せるべきだ!」
カリマンタンの田舎で、ただパームヤシのプランテーションを作りたかっただけなのに、外国がなんやかんや口を出してくるようになりました。

「見つけたのは私たちだけど、私たちにとっては保護するべき動物には当たらない。あなた達(日本や欧米)が欲しがったから経済的価値が生まれた。そちらが勝手に経済的価値を作っておきながら、私たちに経済的損失(プランテーション開拓の中止など)を押し付けるのか?」

ちなみに大規模なプランテーション開発になると、何かトラブルがあった場合に死人や行方不明者が出ることもあるような産業です。さらに、
「サイテス付属書Tなどに指定されては、生息地を守れとうるさいだろうし、将来ブリード手法などが確立しても研究目的などの輸出に限られ儲けることもできない。ここはせめて附属書Uを死守しなければならない。でなければ我々は単に損失を被るばっかりじゃないか」

いかなる動植物にも生存権があり多様性にこそ価値がある、という意識がまだ薄いインドネシアがこのように考えるのは全く不思議なことではないです。
先進国と言われる国の人は外から「保護!保全!」と声高に叫んでも、それに伴う経済的損失には目を向けようとしていません。
それではいつまで経っても話は平行線。本当の意味で動植物が保護されていく事は難しいでしょう。
日本でもオオカミ、カワウソ、トキなどの大型動物がすでに絶滅したことを忘れてはいけません。
またクロマグロの大幅な個体数減少に伴い、2010年にこれをサイテスに指定し取引を制限しようという提案に、日本は強く反対したことを付け加えておきましょう。


動物保護団体は今回のミミナシトカゲのサイテス附属書Uへの指定に懸念を持っているようです。
ファームなどで繁殖させた個体は、輸出許可を取ればコマーシャルルートに乗せる事が出来ますが、先日の記事の中には「野生の個体が採取されケースに入れて数時間経つと、それは繁殖した第2世代の個体になる。」と書いています。
つまり野生個体を繁殖個体と偽って取引する可能性があるという懸念ですが、これは野採りのランなんかでも良くある手法ですね。

さらにワシントン条約は国際取引に関する条約のため、野生個体を採取し、国内で販売流通させることは全く問題ありません。それが大きな穴でした。
経済成長著しいインドネシアでは今、ペットブーム、園芸ブームが起きています。
アクアと言えばグッピーとネオンテトラだったインドネシア人が、今やブセやクリプトを植え、ネイチャーアクアリウムを作り、ワイルドベタを飼っています。
サイテス指定種のワイルドネペンテスも大人気。価格は人気種だと1万円近く(月平均給与3万。)の値が付きます。
野生個体を採りまくり、シンタンのブキットクラムのてっぺんに生えているクリピアータ種はもう無くなったと聞きました。
先進国が主導した国際取引を前提とした条約なので、原産地国内でこれほど需要が高まることは想定に入っていなかったでしょう。これでは国際取引をいくら管理、制限したところで、国内法が整備されていなければ全くのザルです。


しかし動植物保護団体の懸念も、愛好家の愛情も全てを無にする破壊力を持ったもう一つの大きな問題。
それはサイテス種に指定されたくらいで、インドネシアは生息地での開発を止める事はないという事です。
オランウータンがいようがお構いなしに森を伐採していく国ですよ。パームヤシプランテーションは国策です。
まさに「こんな小さなトカゲ、どうでもいいでしょ」なわけです。
最初に再発見されたこのミミナシトカゲの生息地も、既にパームヤシのプランテーションになってるんじゃないですかね。
20年以上ボルネオを見てきた自分はそう思います。


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☆入荷情報 ブセファランドラ他リリース!

2018/12/16 13:07
今回はブセファランドラを中心にリリースいたします。
一部を除いて複数購入可能です。数量が少ないものは売り切れご容赦ください。
※この時期の配達時間指定は、可能な限り午前中(最短)をご指定ください。夜の配達などご指定される方がいらっしゃいますが、この時期は最短時間以外の着状態保証はいたしません。


ご注文の際は「No.○○ 」を必ずご記入ください
ご注文メールアドレス
info@teamborneo.com

ご注文の際はメールに以下をご記入ください。
1. ご注文ナンバー
2. お名前
3. 配送先郵便番号とご住所
4. お電話番号
5. 配送ご希望日 (指定無い場合は、指定無しとしてください)


※ご入金確認後発送。代引きは現在お受けしておりません。
※配達指定は18日(火曜)〜。



No.1 Bucephalandra sp. "Menukung1" Kab.Melawi ¥2,000(完売)
ムヌクン1。ナンガピノっぽい感じがありますね。採集場所は100kmも離れていますが。
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No.2 Bucephalandra sp. "Menukung2" Kab.Melawi ¥2,400
ムヌクン2。新芽が赤茶で綺麗です。
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No.3 Bucephalandra sp. "Sokan1" Kab.Melawi ¥2,400
ソカン1。多少個体差はありますが、緑色の個体も若干青みがかった感じのものが多いです。暗めの環境で育成すればより青みが出てくるのでは・・・。
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No.4 Bucephalandra sp. "Sayan3" Kab.Melawi ¥2,400
サヤン3。大阪BBではサヤンとして販売しましたが「サヤン3」としてください。
緑色から黒っぽいものまで個体差がかなりあります。暗いの環境に自生するものは黒っぽくなっています。
人口育成下で同じ環境で育てれば、同じような色みになると思います。
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No.5 Bucephalandra sp. "Kayulapis3"  ¥2,400
卵型の葉形のカユラピス3ですが、銀葉(白っぽい)の選別です。
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No.6 Bucephalandra sp. "Kayulapis6"  
こちらもカユラピス3と同じエリアでの採集ですが、葉は細長く葉縁はウェーブが強くなります。
カユラピスはブセの分化が顕著ですね。
※こちらは数量が少ないのでお一人様1株のご注文でお願いします。
L株¥3,000(完売)
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M株¥2,400(完売)
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No.7 Aroid (Schismatoglottis?) "Sokan" Kab.Melawi ¥3,200(画像以外の子株あり)
地面に張り付くように自生していて、先太りな葉がちょっと風変わりなサトイモ類です。
スキスマかもしれませんが花は未確認です。
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No.8 Elatostema sp. "Sayan" Kab.Melawi ¥2,800(画像以外の株あり)
エラトステマです。なんとも可愛らしい表現?です。
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どうぞよろしくお願いします。


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現地画像 西カリマンタン Part3

2018/12/13 13:07

ムラウィエリア

さらにムラウィエリア続きです。
続いてはサヤンです。

Bucephalandra sp. "Sayan2""Sayan3"
ここのブセはかなり個体差が大きいですね。
基本的には緑色のブセですが、岩陰など暗い場所に生えている個体は黒みが強くなります。
過去にSayan1をリリースしています。エリアは同じですが採取場所は全く違うのでサヤンエリアでの23番目の採取という事で便宜上 ”サヤン3” としておきます。特徴的にはサヤン1とかなり似ていると思います。
※Sayanag2は2018年1月に大型ブセとしてリリースしていました。たびたび申し訳ございません。
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その他の植物
Labisia
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Begonia
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Elatostema
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?
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うーん、Peliosanthes ? BBでのタグ、Orchidanthaと間違えた・・・。
でも、こんな綺麗な個体はカリマンタンで初めて見ました。
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Polypodium
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ランの一種
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Selliguea
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Stauranthera
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現地画像 西カリマンタン Part2

2018/12/12 16:15
ムラウィエリア

ムラウィエリア続きです。
今度はナンガピノから南へ100kmくだります。もう少し行けば中央カリマンタンに入ります。

Bucephalandra sp. "Sokan"

葉が少し青みがかったブセです。
暗めの環境にある株の方がそれは顕著ですが、明るい場所に生えている緑色の株でもその傾向があります。
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この本流筋にブセはほとんど生えていません。
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本流に流れ込むごく小さな支流にブセは多く自生していました。
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ただこの本流筋の流れにはちょっとした違和感がありました。
流れの緩いところにやたら泥が溜まっていました。このくらい渓流だと流れの緩いところでも足が沈むほど泥が溜まることは通常ありません。
上流へ進むとますます水は濁ってきました。この泥が下流側の流れの緩い場所に溜まっていたんですね。
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原因はこれでした。大規模なものではないですが金の採掘です。
川沿いの土地を多量の川の水で掘りながら土を洗っていきます。そこに金が含まれています。
ブセは幸い小さな支流に多く生えていたので無事でした。
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サトイモ科の一種。スキスマトグロッティスか・・・?
地面に張り付く感じで生えています。葉は厚みがあり、先太りの形も特徴的です。
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現地画像 西カリマンタン Part1

2018/12/12 00:22
今回の採取は西カリマンタンを回ってきました。
その現地画像をご紹介します。


サンバスエリア

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川はとても美しいのですが・・・。
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ムラウィエリア
次は今回のメイン、ムラウィです。
ここ10年、西カリマンタンで一番森林の伐採量が多かったのは、このムラウィエリアではないでしょうか。
今でも大きな木材を積んだトラックが走り回ってます。また中央カリマンタンからの木材も運んでいます。
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Bucephalandra sp. "Menukung1" (ムヌクン1)
ナンガピノに若干似ていますが、距離は直線でもナンガピノから東へ約100kmあります。
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Bucephalandra sp. "Menukung2" (ムヌクン2)
ムヌクン1の河川から数百メートルしか離れていない隣の川ですが、特徴は全く違います。
葉は先太りでウェーブがなくのっぺりしているのが特徴です。
水中でもきれいに葉を展開しますよ。
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Nervilia sp.
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お休みのお知らせ

2018/11/14 20:30
※お知らせ

明日の15日からインドネシアへ出かけます。
月末くらいまでご注文の受注、お問い合わせへの返信、発送業務などお休みさせていただきます。

坐骨神経痛で先月の出発はキャンセルし、今やっとだいぶ良くなってきたので出かけることにしました。
とは言ってもまだ本調子ではなく、薬を飲みながらという状態なのであまり無理はできないのですが・・・。
ただ時期をずらしたため、今度は葉加瀬太郎のコンサートをキャンセルになってしまいました。笑

現地からツイッターの更新はしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

TEAM BORNEO
季子
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☆アグラオネマ DBリリース!

2018/11/04 21:19
今回のリリースは1ページのみです。

ご注文の際は「No.○○ 」を必ずご記入ください。ナンバーだけでも結構です。
ご注文メールアドレス
info@teamborneo.com

ご注文の際はメールに以下をご記入ください。
1. ご注文ナンバー
2. お名前
3. 配送先郵便番号とご住所
4. お電話番号
5. 配送ご希望日 (指定無い場合は、指定無しとしてください)


※ご入金確認後発送。代引きは現在お受けしておりません。
※配達指定は6日(火曜)〜。
※送料別(60サイズ)になります。

※注意
害虫駆除のため薬剤を使用している場合があります。魚やエビが入った水槽に入れないでください。 



No.1 DB1603  ¥6,000(T様売約)
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No.2 DB1603  ¥6,000(K様売約)
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No.3 DB1603  ¥6,000(K.K様売約)
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No.4 DB1603  ¥5,500(U様売約)
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No.5 DB1603  ¥5,500(O様売約)
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No.6 DB1603  ¥5,000(K様売約)
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↓は参考までに2016年3月(今回リリースの株を採集)の現地画像。
子株のみで採集しているものもあるので、これらが親とは限りません。
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☆リリース情報 Bengkuluの植物など

2018/09/22 21:06
スマトラのBengkulu(ブンクル)の植物などリリースです。
今回は基本的に画像の株が販売株です。


ご注文の際は「No.○○ 」を必ずご記入ください
ご注文メールアドレス
info@teamborneo.com

ご注文の際はメールに以下をご記入ください。
1. ご注文ナンバー
2. お名前
3. 配送先郵便番号とご住所
4. お電話番号
5. 配送ご希望日 (指定無い場合は、指定無しとしてください)


※ご入金確認後発送。代引きは現在お受けしておりません。
※配達指定は日(火曜)〜。




No.1 Homalomena sp. "Lebong" Bengkulu 左¥2,800
葉柄の付き方などは鮫肌っぽい感じですが、テクスチャ無しです。
No.2 Homalomena sp. "Lebong" Bengkulu セミビロード 右¥2,800
セミビロードの赤軸です。色の対比がいいです。
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No.3 Homalomena sp. "Lebong" Bengkulu Brown ¥2,800(M様、K様売約)
まだちょっと小さめです。
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No.4 Homalomena sp. "Lebong" Bengkulu Green ¥2,500(M様、Y様売約)
ビロードグリーン。葉縁はウェーブです。
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↓画像左から
No.5 Furtadoa sp. "Lebong" Bengkulu 左¥2,500(I様売約)
茶系選別のフルタドア。まだ小さいです。
No.6 Apoballis sp. "Lebong" Bengkulu 右2株¥2,500(残1)
久しぶりに採集。
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No.7 Selaginella sp. "Lebong" Bengkulu 
茶系のセラギネラ。
L ¥2,500
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M ¥2,000(残1)
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No.8 Phlegmariurus phlegmaria? "Lebong" Bengkulu ¥3,800(T様売約)
フレグマリア?ヌンムラリフォリアも一本交じってます。
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No.9 Cephalomanes sp. "Lebong" Bengkulu ¥2,800
ふんわりした感じのケファロマネス。これは初めて見ました。
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No.10 Teratophyllum rotundifoliatum "Lebong" Bengkulu ¥2,000
第2形態?
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No.11 Antrophyum latifolium "Lebong" Bengkulu ¥2,400
うちはのようなタキミシダ。湿りすぎはあまりよくないかも。
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No.12 Lindsaea sp. "Lebong" Bengkulu ¥2,000(残1)
まだ小さいです。
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No.13 Lindsaea sp. "Lebong" Bengkulu ¥2,000(残1)
上のより葉の細かいリンドサエア。
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No.14 Codonoboea sp. "Lebong" Bengkulu ¥2,000(U様、S様売約)
地味〜ですが、けっこうビロードです。
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No.15 Labisia sp. "Lebong" Bengkulu ¥2,500(U様売約)
ラビシアじゃないって話も・・・
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ここから西カリ。過去リリースもの。
No.16 Homalomena sp. "Ngabang" Kal barat ¥3,500(I様、U様売約)
こちらはランダック、ナバンでの採集。濃緑のビロード丸葉。
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No.17 Homalomena sp. "Nanga pinoh" Kal barat ¥2,500(K様売約)
まあ今更かもですが・・・
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↓画像左から
No.18 Aglaonema neblosum バイカラー "北Sanggau" Kal barat ¥7,000(Y様売約)
北サンガウのバイカラー。先太りの葉形で大きくなるとかっこよいです。
No.19 Aglaonema neblosum バイカラー "Ngabang" Kal barat ¥7,000
こちらはナバン。卵型の葉形。
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草ワルン無事終了しました

2018/09/19 23:46
先日の日曜日に開催した草ワルン、無事終了することができました。
ご来場くださったたくさんのお客様、誠にありがとうございました!

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過去最多のご来場人数だったと思います。10時半時点で並んでいただいていたお客さんは90人弱でした。
想定よりも多くの方がご来場くださったので、列の整理や入場時の混雑など改善点は多々ありましたが、お客さんの自主的なご協力もあり、なんとか無事に終えることができました。
感謝、感謝です!

また忙しい中、出展いただいた出展者様方にも感謝いたします。
ありがとうございました!
次はまた大阪BBでお会いしましょう♪

※今週末、前回採集分のスマトラ産の植物を軽〜くリリースします。
草ワルンにいらっしゃる事が出来なかったお客さんはチェックしてみて下さい。

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9月16日(日) 草ワルン原宿で開催!

2018/09/16 18:00
展示販売イベント草ワルンについてお知らせです。
※変更、追記事項については全てこのページにて更新します。
※このページは9月16日までは常にブログのトップに表示されるようにします。

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基本的に草ワルンは採集人を出展者としている小規模なイベントです。
ワルン=屋台というちょっとゆるくてアットホームなイベントを目指していますので、皆さんあまり殺気立たれませんよう・・・楽しんで頂ければ幸いです。

出展者:
AZULさん
LAさん
RIOさん
葉風空間さん
tanakayさん
TEAM BORNEO

会場:レンタルスペースさくら 原宿竹下口会場
〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷3-54-8
JR山手線原宿駅・地下鉄副都心線北参道駅 徒歩5分
地下鉄副都心線・千代田線明治神宮前駅より 徒歩6分

地図↓
http://rentalspacesakura.com/harajyuku/#ancAccess


入場:10時半より入場順決めのクジ引き。入場開始AM11時〜。入場無料。
10時半時点で会場入り口に並んでいる方全員に、入場順を決める番号クジ(購入タグを兼ねる)を引いていただきます。
番号クジを引く順番は到着順(並んでいる順)とさせていただきます。小学生はクジをひけません。保護者の方のみ引いてください。

このクジ引き時後〜11時の開場時まで下見可能です。購入したいものいくつかに目星をつけておいてください。
番号クジには1番〜〇〇番まで数字が書かれており、11時〜の入場時はその順番通りに並び直しをお願いします。

開場時:「一人ずつ順番に少しの時間差をあけて(15秒くらい?)入場」していただきます。
ここが一番混乱しやすいので、必ずルールを守ってくださいますようご協力お願いします。
あくまで入場順であり購入順ではありません、のんびりしてると後の順番の方に先を越されるかもしれません・・・。
最初の30分はクジ(購入タグ)無しでの購入はできません。販売者も必ずクジ(購入タグ)と引き換えに販売してください。
つまり最初の30分は一人1品しか購入できないという事になります。
※クジ引き終了後〜11時半に来場された方は入り口で番号クジを受け取ってから入場してください。(これが無いと11時半までは購入できません。)

閉場:PM5時。

※ご注意
前回同様、会場外にたくさんの方が並ぶとクレームの恐れがあります。会場近辺での騒音、喫煙マナーなど守るべき常識は守っていただくようお願いします。
状況により会場内に並んでいただく場合があります。
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現地画像 Part4 Mempawah hulu 西カリマンタン

2018/08/21 22:34
西カリマンタン、 ムンパワで見つけたベゴニアの現地画像です。
基本的に白スポットのベゴニアですが、個体差はかなりあります。


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同場所に自生していたPiptospatha sp.
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Schismatoglottis sp.
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現地画像 Part3 Bengkulu Sumatra

2018/08/18 17:28
ブンクル地方最後はシダ・モス類の画像です。

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現地画像 Part2 Bengkulu Sumatra

2018/08/18 16:54
ブンクル地方のその他の植物などです。

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現地画像 Part1 Bengkulu Sumatra

2018/08/18 16:33
今回はスマトラ、ブンクル地方の植物の現地画像を紹介します。


Aglaonema pictum JW1808 "Lebong"
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Aglaonema pictum JW1808 "Rejang Lebong"
Lebongに隣接している地域なのでコードは分けるほどでもないです。1株だけですし・・・。
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Furtadoa sumatrensis 
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Furtadoa sumatrensis 
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Homalomena sp.
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葉縁に細かいウェーブが入ります。
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Homalomena sp.
葉茎の付き方の感じが鮫肌ホマっぽい生え方。テクスチャ無くて幅広ですが。
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Schismatoglottis(Apoballis?) sp.
アポバリスかもしれませんが、同じ場所にこれに似た別種のアポバリスが生えているので分かりにくい。
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Apoballis okadae
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Apoballis okadaeの花
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お知らせ

2018/07/24 22:01
※お知らせ
25日(水)よりインドネシアへ出かけてきます。
ご注文の受注やお問い合わせへの返信などの業務は一時お休みさせていただきます。
ご迷惑おかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

※草わるんの開催時間など早めに決めてご報告します。
9月16日(日)
会場:レンタルスペースさくら 原宿竹下口 1F
(今回から搬入可能時間が規則通りになり厳しくなってしまいました。恐らく開場11時〜11時半くらいになりそうです。)
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☆ブセファランドラ、アグラオネマリリース!

2018/07/15 21:07
今回のリリースは1ページのみです。

ご注文の際は「No.○○ 」を必ずご記入ください
ご注文メールアドレス
info@teamborneo.com

ご注文の際はメールに以下をご記入ください。
1. ご注文ナンバー
2. お名前
3. 配送先郵便番号とご住所
4. お電話番号
5. 配送ご希望日 (指定無い場合は、指定無しとしてください)



※配達指定は17日(火曜日)〜24日(火曜)。
※猛暑のため午前中(最短時間)指定以外の着状態は保証しませんので、ご了承ください。
※ご入金確認後発送。代引きは現在お受けしておりません。



※今回のブセは1種類につき1株のご注文でお願いいたします。
画像はサンプルです。
No.1 Bucephalandra sp. "Pearl gray" ¥4,300(完売)
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No.2 Bucephalandra sp. "Dark gray" ¥3,600(完売)
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北サンガウ産ネブロスム。
画像だとわかりにくいですが、どの個体もまだまだ小さいのでこれからの成長を楽しめると思います。
※送料別。
No.3 Aglaonema neblosum バイカラー "北Sanggau" ¥7,000
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No.4 Aglaonema neblosum バイカラー "北Sanggau" ¥7,000(K様)
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No.5 Aglaonema neblosum アップルリーフ "北Sanggau" ¥6,500(N様)
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No.6 Aglaonema neblosum アップルリーフ "北Sanggau" ¥6,500
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No.7 Aglaonema neblosum アップルバイ "北Sanggau" ¥7,000(K様)
基本はアップルなのですが、その白みの下にバイカラーの表現が少し現れるタイプです。
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フレグマリウルスの採集動画

2018/07/13 00:20
無駄に動画をバンバンアップロードしております。
これはナバン地方のある河川でフレグマリウルスを採集する様子です。
大体このテのは樹木の高いところについている事も多く、採集できない場合もあります。

動画をご覧になる際に、右下の「歯車」みたいなところをクリックすると画質を選択できます。
1080pを選択すれば少しはまともに見れるようになります。(動画の撮り方が下手くそなんですみません)

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・Ngabang Landak 2018.06



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アグラオネマ サンガウ自生地動画

2018/07/10 14:47
サンガウ地方の Aglaonema neblosum バイカラーやアップルリーフの自生地動画です。

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バルクラヤの自生地動画 (サンガウ、ペンダン)

2018/07/09 20:36
バルクラヤ2か所の自生地動画です。

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こちらは北サンガウの自生地動画です。
雑音がひどくてスイマセン・・・。
この場所はけっこう流れが速いですね。サンガウプロジェクトの土地の下流側に生えています。
・Barclaya motleyi 北Sanggau 2018.05 【TB】



もう一つはペンダンのバルクラヤの自生地です。
マイクの調子が悪いらしいので無音にしました。
・Barclaya sp. "Pendang" 2018.06 【TB】




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